更新が滞って早や半年近く・・・!
ボクシングファンが欲しい情報を!
ボクシングファンがもっとボクシングを楽しめるように!
共有、共感出来るように!
そんな意気込みで始めたのですが、撃沈してしまいました。
なという情報量!なんという有難いサイト!と拝見していた海外情報サイト
「pacquelmatador」が閉鎖され、
情報の集め方を残して下さったpacquelmatadorさんの意思を勝手に引き継いで始めたサイト。
実際やると本当に大変。
pacquelmatadorさんの数十分の一にも満たない情報量でも手一杯、
気付けば手から溢れていました!
やるからには画像も載せたい、リンクもしたい。
動画、海外のカッコイイポスター(携帯の待ちうけにしていたことも)
入場曲なんかも紹介出来たらな〜
うーん、でも、時間はめちゃくちゃかかる・・・
まともな運営期間3ヶ月ちょっと。
もうちょっと頑張れよオレ!・・・
再開も考えていたのですが、やはり、やるからには毎日更新!フレッシュな情報を!
と思っていたので、たまに更新するということはしませんでした。
よくコメントを下さっていた
bさん、2sharpさん、あさん、クリムゾンさん、大西さん、有難うございました。
その他コメントを下さった方、閲覧していただいた方、
アンケートに投票してくださった皆さん本当に有難うございました。
大好きなボクシングを共有出来たことが物凄く嬉しかったです。
「BoxingTimes」の閉鎖を決めた訳ですが、
性懲りも無く新しいサイトを始めています。。
「Atelier-Hurricane」というサイトです。
ここではマイペースで気ままにやっています。
Tシャツをデザインしてみたり、選手のイラストを書いてみたり。(技術もセンスもないので見れたものではありません(笑)
あとは思ったことを書いたり。
相変わらず脳内のボクシングを占める割合が大きいので、やることは自然とボクシング関連です。
あ〜、もっとボクシングの良さを知ってもらいたい!なんで日本のボクシングはもっと上昇しないのか!?
ボクシングは最高だというのに!日本国民皆気付け!気付いてくれ!魅了されろ!魅力に溺れろ!
ボクシングの事を考えるとテンションも上がってしまいます。
新サイトは新着ニュースなど、ほとんどありませんので役立つことはあまり無いと思いますが、
気が向いた方はお立ち寄りください。
あと、IBF、WBOへ加盟すべきか?というアンケートには300を超える投票を頂きましたので、
出来れば新サイトで何かまとめたいと思います。
気が向いた時には「Boxing
Some Times」と題してニュースも書こうかな?
オリンピック期間中は大人しくしていたプロボクシング界ですが、いよいよ閉幕間近、
これからはボクシングの楽しみが目白押し!大いに楽しみましょう!
また楽しさを共有出来ればこの上なく嬉しいです。
有難うございました。
※更新はありませんが、サイト自体はしばらくの間残ります
- 2008/08/24(日) 20:55:10|
- ご挨拶
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◎クルーザー級王者
デビッド・ヘイ、ヘビー級進出を計画
3月8日に統一戦を控えるWBC&WBAクルーザー級王者ヘイが、この試合に勝利した後、
ヘビー級へ進出したい意向を示した。ヘイは3年でヘビー級を極めたいと語ると共に、
ボクサーとしてのキャリアを30歳で終えたいという考えを発表している。

クリス・バードが階級を下げ、クルーザー級へ転級するという計画をしているが、
やはりクルーザー級はヘビー級への足がかり的存在なのか。
大多数の選手が、その1階級の差に苦しんで来たが、ヘイはどうなるか?
まずはその前のクルーザー級統一戦に注目だ。=
boxingscene.com
◎
アルツロ”サンダー”ガッティが帰ってくる?
引退したガッティーが3月22日に次戦を計画している。激闘王の復活!

といっても・・・これエキシビジョンのようです。
しかし、これを機に本格復帰もあるかも?麻薬的辞められないスポーツBOXING。
こればっかりはわからない。=
eastsideboxing.com
◎パブリックの次戦は?
ジャーメイン・テイラーとの再戦を制し、注目度を上げる
ケリー・パブリック。
次戦のスケジュールは既に6月7日にセッティングされているが相手は現在流動的となっている。

当初は”アイリッシュセンセーション”
ジョン・ダディーと対戦する予定だったものの
そのダディーが前哨戦で大苦戦。試合中にはカットまでしてしまい、挑戦が危ぶまれている。
そしてポストダディー候補として現在挙がっているのが、
No1コンテンダー
ジオバンニ・ロレンツォ、
ゲイリー・ロケット、
マルコ・アントニオ・ルビオ、
そして
ランディー・グリフィンの4名。
ミドル級の新星に挑むのは誰だ!?=
boxingscene.com
◎ミドル級名選手ジョッピー引退へ
2月29日にIBFSミドル級タイトルに挑戦するも10回TKOで敗れた
ウィリアム・ジョッピーが引退の意向を示した。

ジョッピーは竹原、保住と対戦するなど日本でも御馴染みのミドル級の名選手。
対戦相手を見れば、ホプキンス、トリニダード、テイラーなどのビッグネームも名を連ねる。
また一人名選手がリングを去ることは寂しいですが、懸命な選択だと思います。
伝統のミドル級を盛り上げた立役者の一人に拍手。お疲れ様でした。=
fightnews.com
◎アマチュアアジアランキング発表
アマチュアボクシングのアジアランキングが発表。
日本勢ではLウェルター級の川内選手の3位が最高。いよいよオリンピックも迫って来た。
アマチュアボクシングにも注目。=
ababoxing.com
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- 2008/03/04(火) 12:01:19|
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◎結果速報!注目の第三戦
イスラエル・バスケスVS
ラファエル・マルケス!結果はいかに?
序盤、機敏な動きとシャープなジャブ、コンビネーションでマルケスが上々のスタート。

3回、マルケスにローブローの注意が入る。そして5回あたりからはバスケスが反撃。ポイントを連取。

10ラウンド、マルケスがアッパーカット、コンビネーションなどで優位に試合を進めるも、ローブローの減点。
迎えた最終ラウンド、バスケスが激しい攻勢。
強烈なコンビネーションを浴びせるとマルケスは窮地に。キャンバスに手を触れたマルケスにカウントが入る。

8カウントで立ち上がると最後のゴングが鳴った。、そして試合の決着は判定へ
スコアは114-111、113-112バスケス、114-111でマルケスを支持。
2−1のスプリットデシジョンでバスケスが3度目の対戦を制した。

連続して3度の対戦。今回も接戦だったようですね。
それでも最終ラウンドにバスケスがダウンを奪った辺り、決着をつけたといって良いでしょうか。
階級UPが計画されるバスケス。地力を見せたマルケス。今後も両者には注目。=
pe.com
◎KO防衛おめでとう!新井田選手!

やりましたね!新井田選手念願のKO防衛!おめでとうございます。
陣営は
ローマン・ゴンザレスとの防衛戦の前に、日本タイトルマッチ
黒木健孝VS
三澤照夫の勝者と
の
防衛戦を挟みたいとのことです。=
hochi.yomiuri.co.jp
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- 2008/03/02(日) 18:57:01|
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◎
オスカー・デラ・ホーヤ今年中の引退を計画
デラホーヤが今年中に引退するという計画は以前にも報じましたが、その決意は固い模様です。
先日正式発表された、
スティーブ・フォーブスとの再起戦。

そして9月に
フロイド・メイウェザーとのリマッチ、
さらに年末にも、もう一戦をし、その一戦を最後に現役を退く意向のようだ。

デラホーヤは前人未到の6階級を制し、今尚トップの力を示している。
複数階級制覇、ライバルとの激闘。敗れた試合もありますが、やるべきこと、望まれること、
そのほとんど全てを実現してきてくれました。
今後の一戦一戦を今まで以上に噛み締めて楽しみたいですね。=
channel4.com
◎WBCヘビー級挑戦者決定戦!トニーVSウィリアムス
ダニー・ウィリアムス陣営が、ロンドンで5月もしくは6月に
ジェームス・トニーとの
WBC挑戦者決定戦を開催したい意向を示した。

ウィリアムスは2004年にマイク・タイソンを4RでKO勝利して一躍注目を浴びると、
すぐさまビタリ・クリチコに挑戦、完敗した選手。
近年は
マット・スケルトンと1勝1敗、
オードリー・ハリソンにKO負け、
最新試合ではIBFインター王座に挑戦しノーコンテストで試合を終えている。

一方のトニーは
サミュエル・ピーターに連敗後、昨年5月に再起を果たすも以降は試合無し。
この両者の対戦が挑戦者決定戦となりえる資格があるのか疑問は残るが、
現在のヘビー級で、ネームバリューはトップクラスなだけに話題性は大きいといえる。
先日の統一戦が盛り上がりに欠ける内容に終わり、ヘビー級はファンからそっぽを向かれつつある。
ニューカマーの登場を待ちたいところですが・・・話題となるのは古株といった現状は悲しい。=
mirror.co.uk
◎Sフライ級王者の一角
ディミトリー・キリロフ防衛戦
ダウンなしのファイトとなった、試合結果は116−112キリロフ、残りの2名が114−114、
1−0のドロー判定で防衛成功。
ライバル王者モンティエル、ミハレスが華々しい舞台で活躍する中、
キリロフは自らの存在を示す事は叶わなかった。=
sports.espn.go.com
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- 2008/03/01(土) 08:30:55|
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◎
リッキー・ハットンの再起戦はラスカノに内定。その後はマリナッジに挑む。
ハットン陣営は5月24日にイギリスマンチェスターで
ファン・ラスカノを相手に再起戦を行う。
そして、ラスカノ戦で勝利すれば、秋にもアメリカニューヨークのマジソンスクエアガーデンで、
IBFSライト級王者
ポール・マリナッジに挑戦したいとのこと。

ビッグマッチを望むマリナッジにとっては良いオファーと言える。
ジュニア・ウィッターとの対戦が取りざたされるハットンだが、
TV局などのアメリカボクシング関係者が、ハットンのアメリカ再上陸を強く望んでいる為、
2戦連続イギリスでの試合となる可能性は低いのではないか?
今回の再起戦決定までも紆余曲折があったように、まだまだ違った話題も挙がるだろうが、
ハットン陣営の計画変更が無ければ、実現性は高いと推測出来る。決定権を持つのはハットン陣営だ。=
boxingscene.com
◎亀田興毅の対戦相手が変更
3月22日に再起戦を行う
亀田興毅。その対戦相手が
ホセ・ロペス・ブエノから
レクソン・フローレスに変更された。

フローレスは世界挑戦経験を持つフィリピーノ。Lフライ級でWBO2位、IBF8位、WBA13位にランクされている。
対戦相手の変更で相手の質は上がったと言える。しかし、なんでまた下の階級の選手なのか?
毎度毎度ツッコミどころを与えてくれる亀田陣営のマッチメークには脱帽だ。=
fightnews.com
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- 2008/02/27(水) 11:59:22|
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